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710candleについて

owner

和泉 詩織

2011年にキャンドル作家として起業し、現在は函館の情緒あふれる谷地頭にお店を構える。
キャンドル作家の育成サポートはもちろん、お客様の心や思いに寄り添い、
思いを馳せながら、ひとつずつ丁寧にキャンドルを仕上げている。
キャンドルだけではなく、函館の街を盛り上げるべく地域創生にも尽力している。

キャンドルへのこだわり

花へのこだわり

キャンドルに使う花は、すべて道南のものを使用しております。実際にオーナーが現地に出向き、厳選された花をドライフラワーに加工しております。

綿へのこだわり

キャンドルの要となる芯も、道南のコットンを使用しております。綿を育てるプロジェクトを立ち上げ、綿の大切さや後世に届ける活動をしていました。

農産物へのこだわり

形や大きさだけでは測れない、農産物本来の価値を大切にしています。地域の恵みを無駄なく活かし、生産者の想いとともに、新しい命を吹き込むものづくりに取り組んでいます。

ラッピングへのこだわり

想いを包むラッピングも710candleの大切な作品のひとつです。 箱を開ける瞬間のときめきや、贈る人・贈られる人の笑顔を思い浮かべながら、一つひとつ丁寧にお包みしています。 ただ商品を届けるのではなく、手にした瞬間から心が温まり、大切な想いまで一緒に届くような贈り物を目指しています。

ラッピングへのこだわり

だから、
710candleは灯りを届けたい

710candleが届けたいのは、
ただのキャンドルではありません。

忙しい毎日の中で少し立ち止まり、自分自身を大切にする時間。
誰かを想い、感謝し、記憶を振り返る時間。

その一つひとつの瞬間に、
そっと寄り添う
「心の明かり」を届けたいと
願っています。

一つの灯りが、誰かの心を照らし、
また次の誰かへとつながって
いくことを信じています。

ほんのひと手間で
キャンドルを育てる

火を灯すとき

次に火を灯すとき、芯の先端の黒い部分がとれるようになります。その部分をとってから火を灯すと、キャンドルが1.5倍長持ちします。ほんのひと手間で燃焼時間は大きく変化していきます。

火を消すとき

ピンセットか割りばしで、芯を倒して起こすと、においや煙が出ない状態かつキャンドルの芯の向きをまっすぐに変えることができます。

まっすぐ溶かすために

日本製の芯の先端は曲がるようにできています。そうすることによって先端が焼き切る状態になり、煙が出にくく、炎の量を調整できます。ただ、芯が曲がっているため、キャンドルの片側が溶けやすくなります。その場合、火を消してから溶けていない方に傾けてください。

だから、
710candleは灯りを届けたい

710candleが届けたいのは、
ただのキャンドルではありません。

忙しい毎日の中で少し立ち止まり、自分自身を大切にする時間。
誰かを想い、感謝し、記憶を振り返る時間。

その一つひとつの瞬間に、
そっと寄り添う
「心の明かり」を届けたいと
願っています。

一つの灯りが、誰かの心を照らし、
また次の誰かへとつながって
いくことを信じています。

710candleのキャンドルは
継ぎ足しが可能です

継ぎ足しキットをお送りします

想いを包むラッピングも710candleの大切な作品のひとつです。 箱を開ける瞬間のときめきや、贈る人・贈られる人の笑顔を思い浮かべながら、一つひとつ丁寧にお包みしています。 ただ商品を届けるのではなく、手にした瞬間から心が温まり、大切な想いまで一緒に届くような贈り物を目指しています。

マイクロワックス

キャンドルに使う花は、すべて道南のものを使用しております。実際にオーナーが現地に出向き、厳選された花をドライフラワーに加工しております。

坐金と芯をセット

キャンドルの要となる芯も、道南のコットンを使用しております。綿を育てるプロジェクトを立ち上げ、綿の大切さや後世に届ける活動をしていました。

ロウを入れる

形や大きさだけでは測れない、農産物本来の価値を大切にしています。地域の恵みを無駄なく活かし、生産者の想いとともに、新しい命を吹き込むものづくりに取り組んでいます。

だから、
710candleは灯りを届けたい

710candleが届けたいのは、
ただのキャンドルではありません。

忙しい毎日の中で少し立ち止まり、自分自身を大切にする時間。
誰かを想い、感謝し、記憶を振り返る時間。

その一つひとつの瞬間に、
そっと寄り添う
「心の明かり」を届けたいと
願っています。

一つの灯りが、誰かの心を照らし、
また次の誰かへとつながって
いくことを信じています。

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店舗情報

710candle

ナナイチマルキャンドル

〒040-0046
北海道函館市谷地頭町26-16

【店休】不定期
【駐車場】店舗向かいに駐車場有り

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